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鍵の防犯対策

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防犯性の高い鍵に交換される際はぜひカギの横浜ロックサービスにご依頼ください。
泥棒は侵入に時間がかかる家を嫌います。「窃盗犯のうち約7割が、侵入するのに5分間以上時間がかかれば侵入をあきらめる」と言います。
当社では不正開錠を防止するハイセキュリティーな鍵を多数取り揃えています。 鍵を変えることで見た目も変わり、不正侵入をけん制する効果も期待できます。当社には、総合防犯設備士、1級錠施工技士が在籍していますので、防犯でご不安な方はぜひご相談下さい。

シリンダー交換

現在、ご使用の鍵がシリンダータイプの場合、より防犯性の高い鍵へ交換致します。

インテグラル錠交換

現在ご使用の鍵がドアノブの場合、より防犯性の高いドアノブに交換致します。

暗証番号式鍵交換

既存の錠前を暗証番号式の鍵に交換致します。

ICカード式鍵交換

既存の錠前をICカード式の鍵に交換致します。

リモコン式鍵交換

既存の錠前をリモコン式の鍵に交換致します。

指紋認証式鍵交換

既存の錠前を指紋認証式の鍵に交換致します。

デジタルドアロック ID-502

カードと暗証番号で解錠できるオートロック。

非常キー標準装備で、もしもの時は鍵で解錠できます。
ID-502は決して最新・斬新なデザインではありませんが、他の電池錠に無い機能を搭載しています。
■カード自動認識機能
カード感知部にカードをかざすだけで解錠します。
■非常キーを標準装備
3本付いているので緊急や電池切れの際に使用できます。
■高温検知警報機能
火災が疑われるほどの高い温度(室内側が60℃±5℃)になると警告音を発し、施錠状態を自動的に解錠します。

補助錠とは、主錠の他に防犯性を高める目的で、補助的に取り付けるもう一つの鍵のことです。
一つより二つのほうが、侵入に時間を要すると思わせるだけでなく、補助錠を付けていることを認識させることで犯行をあきらめさせる有効な防犯対策です。

鍵式補助錠

現在、ご使用の鍵とは別にもう一つ鍵を設置します。

暗証番号式補助錠

現在ご使用の鍵とは別に、もう一つ暗証番号式の鍵を設置します。

ICカード式補助錠

現在ご使用の鍵とは別に、もう一つICカード式の鍵を設置します。

リモコン式補助錠

現在ご使用の鍵とは別に、もう一つリモコン式の鍵を設置します。

指紋認証式補助錠

現在ご使用の鍵とは別に、もう一つ指紋認証式の鍵を設置します。

外側から扉の一部を破壊、または隙間などから工具を差し込み内側のサムターン(ドア内部を施開錠するためのツマミ)を回して侵入する不正な解錠の手口です。 数年前から被害が拡大しています。

防犯サムターン

サムターン回しによる不正解錠を防ぐ最大の対策は、外側から差し入れた工具でも回すことのできない、スイッチ式のサムターンを取り付けることです。
防犯サムターンは、サムターンの上下にあるスイッチを押しこんだ状態にしないとサムターンを回すことができません。

こじ開けとは、ドアの隙間(カンヌキ部分)にバールを入れ、鍵を壊してしまうという手荒な手口です。
たとえ空き巣被害がなかったとしても、壊されたドアやドア枠の交換費用が必要になってしまう場合があります。 大事なのは空き巣に『入られない』よりも『狙われない』ようにする対策です。

防犯プレート

こじ開け対策は、ドアの隙間をふさいでしまうことがいちばんです。
防犯プレートは、ドアの隙間をふさぎ、鍵の施錠状態を隠し、バールなどでのこじ開けの侵入を防ぎます。 補助錠の取り付けと合わせて防犯プレートを取り付けることで、防犯性は格段にアップします。